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やっぱり“リブロース”は最高(^¬^)ジュル...!

僕が“ステーキ”と聞いて思い出すのは“神戸ビーフ”でもなく…“松阪牛”でもなく…ましてや“米沢牛”でもない…(^∇^)アハハハハ!
確かにA5ランクの肉は柔らかく脂身も旨いのは確か!
でもステーキを食べるとなると赤身に旨味があり、肉汁シタタル“リブロース”が最高ヘ(゚▽、゚*)ノ ジュル♪
…という事で、本日伺ったのは『ステーキハウス パシモン/persimmon(学芸大学)』さんへ…

ヤングマンリブ 1/2(200g)、2/3(300g)、1/1 (400g)の中から、お腹の具合と相談して、お好きな量をどうぞ…(*^-゚)vィェィ♪
カリッ!と焼かれた外観とは違い、ナイフを入れ、中から肉汁が染み出してくる姿は…
 “地球に生まれて良かったぁ~!”(織田裕二さんのモノマネをする山本高広風に…爆)って感じ…(≧∇≦)ブハハハ!

ステーキの思い出と言えば、高一時代に両親と某ホテルの鉄板焼店に行き、“オマエの好きなものを食べなさい!”と言われ、初めて“シャトーブリアンスフィレテーキ”を頼んだ時から、あの柔らかすぎず硬過ぎないヒレの旨さにハマってしまい、今はこのリブロースの赤身と脂のバランスが大好きになった!

もちろん沖縄で潜ってるときも肉汁を忘れない…
晩御飯には『ステーキハウス金松(北谷、那覇市辻)』『レストランリド(浦添)』『大衆レストラン・ナンバー1(コザ)』『ステーキハウス88』などを食べに行き、“ビーチパーリィ(ビーチパーティー)”では焼肉ではなくステーキ肉が何枚も並ぶこととなる…(^¬^)ジュル...
父の時代は国内畜産業を守る関税が高かったため、牛肉は贅沢品であり高値の華だったこともあって、ステーキやハンバーグを食べる機会は年に数えるぐらいしかなかったそうだ!
ただ復帰前の沖縄では輸入肉が安くで手に入ったので、その頃冷凍にしたステーキ肉は沖縄土産として、我家に何度も届いたのを思い出す!
ちなみに沖縄の友人が内地にくると、未だ5キロの冷凍リブロースを持ってくるのことが、その時代の名残を感じさせるのかもしれない…

本日も美味しく頂きました…ごちそうさま(^人^ (^人^ )



by stonogobiops2008 | 2008-04-06 00:33 | ◆B級グルメ三昧(A級含む)! 

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